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新見・阿哲(岡山県)

新見・阿哲に関するブログ

2008年の汽車旅4-25(JR西日本の電化路線、すべて制す!!)

2008-12-02 00:24:53

※「2008年の汽車旅4-1~24」の目次はこちらにクリック!! ◆ゆったりやくもを酷評するおじさん   13時39分に米子を発車した普通電車新見行きワンマンカーは山陰本線を走り、早々に東山公園へ。ここは米子市民球場の最寄り駅で、プロ野球の試合を開催したこともある。   伯耆大山(Hohki-Daisen)から伯備線へ入り、雲行きがあやしくなるものの、農作畑を快走する。 車両は115系...(続きを読む)

「々」地名:岡山県

2008-10-20 06:46:00

全国に沢山あります。岡山県です。    岡山市  御津野々口(みつののくち)久々井(くぐい)虎々路(こごろ)         野々口(ののくち)野々串(ののぐし)野々口川(ののくちがわ)    倉敷市  百々(どうどう)久々井(くぐい)    津山市  百々(どうどう)    井原市  野々迫(ののさこ)洞々(どうどう)    高梁市  津々川(つづがわ)津々羅(つづら)保々氷(ほぼこり)  ...(続きを読む)

新見市の船川八幡宮で『土下座まつり(大名行列)』

2008-10-12 23:40:36

2008年10月15日(水)13:00頃〜、新見市の船川八幡宮で『土下座まつり(大名行列)』が行なわれる。船川八幡宮秋季大祭に新見藩初代藩主・関長治のお国入りを伝える無形民俗文化財「御神幸武器行列」(別名「大名行列」)が行なわれる。船川八幡宮で、伝統の濁酒(どぶろく)造りも行なわれ、秋季大祭で振る舞われる。船川八幡宮は、天永年間に山城国男山八幡宮(石清水八幡宮)の分霊を勧請して創建。1715(正...(続きを読む)

本竜野駅・姫新線・キハ40/龍野の風景

2008-10-11 12:39:46

2008-09-23 撮影:ONnoji ニコン COOLPIX P50 夏休み旅行の初日、台風一過の晴天を期待していたが、不安定な天気。 新幹線でJR「姫路」に到着した時は、ゲリラ豪雨の真っ最中でした。 駅で1時間ほど時間をつぶしていると、雨が止んだので、「ホテル日航姫路」にチェックイン。 ホテルの部屋から外を眺めると、青空が見えてきたので、 播磨の小京...(続きを読む)

リバーサイド180

2008-10-02 21:23:23

リバーサイド180 0867-75-2180 岡山県新見市足見153-8 業種:ゴルフ練習場 "...(続きを読む)

ゴルフリバーサイド180

2008-10-01 23:01:48

ゴルフリバーサイド180 0867-75-2180 岡山県新見市足見153-8 業種:ゴルフ練習場 "...(続きを読む)

さば寿司を貰いました。

2008-10-01 15:43:29

'''女房のお姉さんから、「さば寿司」が送られてきました。''' '''岡山県新見市の「伯備」が作っている名物です。''' すし飯をぐるりと包むように鯖があります。美味しかったですよ 新見市は、岡山市から国道180号線を西北へ80キロ行ったところのある市。 中国山地を背に高梁川の上流に位置し、カルスト地形によるいくつかの鍾乳洞を...(続きを読む)

ドライブ

2008-10-01 14:04:26

9月27日 ゴルフが来てから、初めての日曜。 (*゚▽゚*)ワクワク 岡山県新見市の<千屋温泉 いぶきの里>へ日帰りで行ってきました。 広島県の南東部に住んでいるので、北上して広島県東城から東へ中国山地沿いに走ります。 せっかくの初ドライブなのに、台風の影響で今にも雨が降り出しそうな中での出発! R180を走ってると少しばかり天気が良くなりかけたので ここぞとばかりオー...(続きを読む)

080920 哲西エリア林道 2

2008-09-24 01:33:41

前回、哲西エリアに行った時は地図も持たずに勘だけで手当たり次第に林道へ突入して大体の地理的な位置関係を把握したので今回は地図をプリントアウトして岡山県新見市哲西に行ってきました 時間的に厳しかったのでウチから道の駅鯉ヶ窪まで一気に走行 休憩してると前回は気付かなかった哲西町の航空写真がありました じっくり地図と照らし合わせてみるとまだ行った事の無い林道が結構写っています 暇...(続きを読む)

日帰りの目安!☆新潟県は大きいなぁ

2008-09-20 07:00:47

幕末から明治維新、一夜にして従来の藩が明治新政府での県に変わるという一大イベント! ********** 廃藩置県 ********** 一気に今のように47都道府県になったわけではなく 最初は3府と302県もあった(概ね、藩や天領がそのまま県に移行した) あまりにも数が多いため、合併などを繰り返し、紆余曲折の後 ほぼ現在の形に落ち着いたようです 自分の住んで...(続きを読む)