2009-01-15 13:20:26
皆様、こんにちは 年越ししてしまいましたが、静岡県熱海市に温泉旅行へ行った続きです。 (過去記事は→0/1/2) 主人としーちゃんが目指すのは、神奈川県小田原市。 こちらから箱根登山鉄道に乗り、憧れのとある食品工場を目指します 加えて、湘南新宿ラインで......(続きを読む)
2009-01-11 20:15:06
土門拳 出典 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 土門 拳(どもん けん、1909年10月25日 - 1990年9月15日)は、日本を代表する写真家である。 日本の庶民または、仏像等の撮影に特に才能を発揮した。また、日本の写真界屈指の名文家としても知られた。 年譜 1909年 10月25日、山形県酒田市に父熊造、母とみえの長男...(続きを読む)
2009-01-07 02:58:10
隊員ナンバー060のももすけ隊員からのレポートです♪ お父ちゃんが去年の休みを消化中、 平日休みが取れたので日帰り出来る場所へ行くことにした。 休日は混んでるから、平日ならすいてるかも~って、 向かったのは箱根です 思っていたより道が混んでいましたぁ~。 まず、腹ごしらえです。 目的地は右矢印の、アクアパッツァテラスです。 石釜ピザがおいしいと噂になっていました。 平日な・・・...(続きを読む)
2009-01-05 17:59:01
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃■第八回湘南スタイル 交流会のおしらせ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ あけまして おめでとうございます。 NPO法人湘南スタイル、交流会プロジェクトの安部比呂です。 皆様のお正月はいかがだったでしょうか? 私は、近所で箱根駅伝を観戦し、友人と鍋パーティーをしたりと のんびり過ごすことが出来ました! ...(続きを読む)
2009-01-04 23:55:05
第85回 箱根駅伝 応援団 我が家は、毎年 箱根駅伝を楽しみに で応援していますが、 今年初めて 見に行く事にしました。 まずは、旗をもらいます。 沿道で皆が持って 振っていますが、 旗の隅に 『箱根駅伝懸賞 応募券』が ついていて、 1等は、箱根ホテル小涌園の 宿泊招待券。 この応募券をつけてから、駅伝後に ゴミとして 捨てられる事が減ったそうですよ。 良い効果ですね(^_-)...(続きを読む)
2009-01-04 21:47:28
IRENAのさらなる孤独 Posted by 河野 太郎 on 2009/1/4 日曜日 正月二日には箱根駅伝の平塚中継所へ。 今年は記念大会で出場校も多く、神奈川県陸協の役員、審判、その他の関係者の皆様には例年よりご苦労をおかけすることになった。沿線から中継所まで関係者にお礼を申し上げながら歩く。 年末の新聞に、外務省幹部としてIRENA(国際再生エネルギー機関)への参加を日本政府が見...(続きを読む)
2009-01-03 20:55:21
2009年01月03日 箱根駅伝の復路が行われました。 往路で首位でスタートした東洋大が、途中首位を譲ることはありましたが、安定した走りで、トップでゴールに駆け込みました。 往路、復路とも1位の完全優勝で、総合初優勝をしました。 おめでとうございます 駒大は、13位でシード落ちでした。 東洋大復路もV、初の総合優勝…箱根駅伝(読売新聞) - goo ニュース 第85回東京...(続きを読む)
2009-01-03 13:04:26
お正月ってなにか 晴天が続くって気が しますね。 ちょっと調べました。 まずは気軽にYahooで 過去の天気 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/past/ いちいち見るのが 面倒なかたのため まとめてあげましょうね。 1日 2日 3日 2005年 晴れ 晴れ 曇り 2006年 曇り ...(続きを読む)
2009-01-02 22:57:22
さあ今日は箱根駅伝がありましたね。神奈川県を走るのに今まで実際に見たことがなかったので今回は初めて生観戦しました。 ちなみに・・・ (毎日新聞) 優勝はキセキの逆転優勝の東洋大学でしたね。早稲田で決まりだと思って携帯テレビも4区までし...(続きを読む)
2009-01-02 20:27:07
2009年01月02日 正月恒例の箱根駅伝、往路5区間108キロが行われました。 我が母校駒澤大学は、往路15位でした。 東洋大の5区柏原選手の区間新の快走には驚きました。 4分58秒差をひっくり返しての往路優勝です。 早稲田大は、3区竹澤選手、4区三田選手の連続区間新で、往路2位でした。 各区間、安定した走りでした。 東洋大が初の往路優勝、早大は2位…箱根駅伝(読売...(続きを読む)
[2009/01/20] 箱根(神奈川県)
芦ノ湖畔の高台、まさに箱根の特等席で愉しめる至福の温泉です。オーベルジュで極上の料理を堪能できるのもココだけの贅沢。季節ごとに表情を替える箱根の山々を眺め、名湯を満喫しませんか。水着を着て優雅にジャグジー・露天風呂は、記憶に刻まれる一時になるはず・・・。
昭和26年に地元の人々によって掘り当てられた『箱根十七湯』の温泉郷のひとつ。大平台の地名は、昔、大蛇がしっぽで山を崩し平らにしたので『尾平台』と名前がついたのが由来と言われている。温泉はナトリウム塩化物泉。気軽に立ち寄りできる温泉も数件ある。
鎌倉時代に開湯した温泉郷で『箱根七湯』のひとつ。古くから文人墨客が多く、広重の絵にもある老舗旅館は、明治維新の志士たちもこよなく愛したとされている。温泉は単純硫黄泉、含硫黄カルシウム硫黄塩泉の2種類がある。『箱根山のドイツ兵』など、このエリアにちなんだ著書も数多くある。
小涌谷温泉は『箱根十七湯』のひとつで、昭和に入ってから賑わうようになった温泉地。古くは『小地獄』と呼ばれていたが、明治6年、明治天皇の行幸を契機に『小涌谷』と地名が変更された。箱根山の中腹に位置し、その標高は600mとされ、温泉はアルカリ性単純温泉、単純温泉など4種類あるとされている。
芦ノ湖を水源とする早川渓流にある堂ヶ島温泉は、『箱根七湯』として早くから知られていた温泉地。喧騒から離れ、箱根の中でもいちばん秘湯の雰囲気を醸し出している。国道一号線から約100m降りた渓谷にあり、宿泊施設は2軒のみ、それぞれケーブルカーまたはロープウェイを利用する。
駒ケ岳を背景に芦ノ湖畔の箱根神社北側から九頭龍神社近くまでに広がる一大リゾート「箱根園」周辺が蛸川温泉。温泉17湯の中で一番新しい温泉。戦前から温泉の開発は行われていたが、実用化せず幻の温泉といわれていた。昭和62年、駒ヶ岳ロープウェー北側に温泉が噴出し、箱根に新しい温泉場が生まれた。
芦ノ湖の東南岸、元箱根と箱根町の一帯。昭和41年、駒ヶ岳の東・湯ノ花沢温泉からの引き湯により誕生。関所や芦ノ湖遊覧など観光の中心地が温泉地として生まれ変わり、さらに観光客でにぎわうようになった。ほとんどの宿が大型ではなく20室前後、芦ノ湖を眺めることができる。
小涌谷から強羅に至る道路沿いにある小さな温泉場。日帰り入浴施設や、共同浴場がいくつかあり、温泉は単純温泉、ナトリウム塩化物泉、ナトリウム塩化物硫酸塩泉の3種類とされている。立ち寄り温泉を楽しんで、彫刻の森美術館で遊ぶ休日スタイルが定番のエリア。
海抜935mと箱根17湯の中でも最も標高の高い場所にあるため、眼下には芦ノ湯、箱根外輪山の山並みに加え、晴れた日には小田原市内や三浦半島、房総半島まで見渡せる。また、「湯ノ花沢温泉」という名前の通り、自然湧泉から生じる「湯の花」が一面に広がっている沢がある。
国道1号と138号の分岐する付近に涌く温泉。江戸時代は江戸の豪商の湯治場として栄えた。その後明治時代に外国人の為のリゾートとして賑わう。象徴的な富士屋ホテル前の国道1号沿いはセピア通りと呼ばれ、写真館やみやげ物店の看板の文字に当時のハイカラな時代がしのばれる。今も多くの観光客が訪れる温泉地
あじさい電車で人気の箱根登山鉄道の最終駅がある標高700m付近の温泉地。景色が良く外輪山や花火と共にうら盆の送り火として点火される「大文字」が望める。温泉は透明の単純泉と濁り湯の硫黄泉という2種の泉質があり、宿によって違う湯を満喫。新緑や紅葉の時期は特に人気で、箱根美術館や強羅公園等の名所は賑やか。
古くから湯治場として親しまれ、800年以上の歴史をもつ古湯。箱根観光には外せない大涌谷と桃源台のほぼ真中、高原の閑静な環境。その昔、坂田公時(金太郎)の乳母がこの湯を発見し、公時の眼病を治したという古事から姥子温泉と呼ばれるようになり、今も目の病に効くといわれている。
江戸時代中期に発祥し、元湯場・俵石・仙石・下湯・上湯の5湯を総称して仙石原温泉と呼んでいる。無色透明な温泉や白く濁った酸性石膏泉もある。火口原湖の名残を残す湿原やすすき野原、そこに生息する植物や野鳥にも出会える、箱根の中でももっとも自然豊かな高原リゾート地でもある。
湯本温泉から600mほど上がった、早川沿いの温泉エリア。山間の閑静な雰囲気で、新緑や紅葉時シーズンの彩りは鮮やかで、渓流との調和も見事。いくつかある吊橋から記念撮影やスケッチをする観光客も多い。江戸時代、箱根七湯といわれた温泉の一つで、古くから多くの文人達を癒し、常宿として使われた老舗旅館も残る。
東京から1時間半と車・電車共にアクセスの良い人気温泉地。日帰り温泉施設も多く、手軽に何度も行きたいエリア。湯本駅前に並ぶ土産処で箱根土産を選ぶ観光客も多い。早川と須雲川の2つの川沿いに温泉街があり、重要文化財級の老舗旅館から純和風旅館、大型リゾートホテルなど、趣の違う旅が楽しめるのも人気の秘密。
江戸期に「箱根七湯」と呼ばれた温泉のひとつである「底倉温泉」は、蛇骨渓谷に位置する岩盤より湧き出る温泉。この渓谷は、1590年に豊臣秀吉が小田原城を攻め入る際に、入浴されたと伝えられる石風呂がある。温泉はナトリウム塩化物泉・弱アルカリ性低張性泉。
全ての客室に檜の露天風呂をご完備。和の遊び心と、四季折々の風雅な趣をお愉しみ頂けます。 夕食は旬の食材を使用した2種類の和食をご用意。 強羅駅前に位置し、箱根観光の拠点としても最適。
箱根の観光拠点としても便利な宿。露天風呂もある大浴場では2種類の温泉が楽しめ、本格エステもある。リーズナブルな露天風呂付き客室が本棟に19室。別邸には、ゆったりとした間取りの露天付客室をご用意
箱根の玄関口、箱根湯本の温泉街を見下ろす高台に位置する風の舘は全室が温泉の露天風呂付き客室。箱根の風を感じるテラスで日常の疲れを癒しませんか?べっぴん料理とお風呂自慢のリゾート旅館。
深い緑の中の静寂に包まれ、水の音色が心を癒す宿。箱根の名湯【宮ノ下温泉・小涌谷温泉】2種それぞれ異なるを2ヶ所の大浴場と、庭園に点在する貸切露天など『館内で湯巡り』をお楽しみいただけます。
★3年連続!売れた宿年間ランキング1位受賞(10室以下)★2007年改装!。全室バルコニーに専用展望露天温泉風呂付の客室。夕食は懐石料理を朝食もお部屋でゆっくりと・・・ 櫻 休庵(おうきゅうあん)
慶長19年(1614)に箱根に開湯した文化財の宿。現在の建物は大正8年のもので全国の銘木で造られている。温泉は掛け流し,お食事は旬の懐石風料理。大正時代にタイムスリップしたかのような散策もお薦め。